2020 年 9 月 6 日

あけぼの山 第一試合 O-40 アレンツァ 0 vs 1 マグノリア

【講評】	
アレンツァのKick-OFFにて試合開始	
前半2分 アレンツァがオープニングのシュートを放つもキーパの正面	
前半5分 アレンツァ、ディフェンスから長めスルーパスをアレンツァ8番が受けペナルティエリアまで運ぶも	
     マグノリアキーバーが身を挺してこれをブロックしゴールを守る。	
前半6分 マグノリア、アレンツァ守備陣のパスミスを奪い、77番がシュートを放つも枠を捉えず。	
前半7~21分 両チーム、一進一退の攻防が続く	
前半22分 アレンツァ、パスを繋ぎペナルティーエリア付近まで持ち込み、8番がシュートを放つも枠の上を外れる。	
前半23~30分 両チームとも好機を得るも得点に繋げられず、0対0で前半終了	
	
後半2分 アレンツァ22番、ミドルレンジからシュートを放つも枠を捉えず	
後半4分 アレンツァ、コーナキックを得るも味方に合わずチャンスを活かせず。	
後半6分 マグノリア、右サイドからクロスを入れ、75番がこれに合わせるもアレンツァキーパーがシュートを阻止	
後半7分 アレンツァ31番、ゴールまで30m付近の地点から意表を突くロングシュートを放つがキーパーの正面	
後半8分 マグノリア 左サイドからフリーキックのセットプレーを得るも、ボールが味方に合わず。	
後半13分 マグノリア72番、ミドルレンジからシュートを放つもキーパー正面	
後半18分 試合が動く、マグノリア75番、アレンツァディフェンス陣の裏を抜き、右サイドから早いグラウンダーのセンタリングを入れる。	
      マグノリア77番、この早いセンタリングを見事に合わせゴールゲット。マグノリア先制	
後半19分~30分 同点を狙うアレンツァ、これを阻止し追加点を狙うマグノリア 試合終了 マグノリアが勝利を掴む	
          (アレンツァ 0 - 1 マグノリア)	
MOMは、見事な決勝点を決めた、マグノリア77番大谷さんです。	

あけぼの山 第二試合 O-40 HAKUOH 4 vs 1 海自

【講評】	
	
HAKUOH vs 下総シニア	
11:30 HAKUOH ボールでキックオフ	
	
前半 4分 HAKUOH 27番楠本選手のスルーパスから26番駒田選手が豪快に蹴り込み ゴール	
前半 7分 下総 11番 シュートを打つもHAKUOHディフェンスに当たり、惜しくもゴールならず	
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前半13分 HAKUOH 3番がシュート 下総キーパーががっちりキャッチ"	
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前半16分 HAKUOH コーナーキック 11番がヘディングするもゴールならず"	
前半18分 下総 フリーキックのチャンスも味方に合わず、クリアされる	
前半22分 下総 29番がシュート キーパー正面へ	
前半23分 下総 19番がシュート キーパーにはじき出される	
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前半24分 下総 コーナーキックから13番がヘディングシュートも外れる"	
前半28分 下総 フリーキックを得るも味方に合わず、クリアされる	
前半29分 HAKUOH 6番シュート キーパーがはじき、コーナーキックを取得	
前半29分 HAKUOH コーナーキックから混戦となり、11番島村選手がヘディングシュート ゴール	
	
後半 9分 HAKUOH 27番がシュートを打つも枠を外れる	
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後半12分 HAKUOH 26番がシュートを打つもキーパーにキャッチされる"	
後半13分 HAKUOH 3番がシュートを打つも、ポストに阻まれ惜しくもゴールならず	
後半16分 下総 29番、22番が立て続けにゴールを狙うも、ポストに当たりゴールならず	
後半18分 HAKUOH コーナーキックのチャンス 11番島村選手のピンポイントのボールに14番中尾選手がヘディングで合わせ ゴール	
後半20分 下総 10番江口選手からのロングパス HAKUOHキーパーが出れず、19番光本選手と1対1 冷静に決め ゴール	
後半25分 HAKUOH ゴール前で6番佐伯選手からの落としを27番楠本選手が蹴り込み ゴール	
後半28分 HAKUOH 33番がシュートを打つもブロックされる	

あけぼの山 第三試合 O-40 マカーコス 0 vs 3 スケアクロウ

【講評】	
曇り空から時折晴れ間が見える中マカーコスのKick-OFFにて試合開始。	
立ち上がりからスケアクロウのペース。	
そんなか早々に先制点が生まれる。	
前半2分、中央ペナルティエリア付近で、スケアクロウ16番からのパスを受けたスケアクロウ10番が	
反転してシュート。技ありシュートがゴール左隅に決まる。	
これをスケアクロウ10番が落ち着いて決め追加点。	
マカーコスも徐々に攻め初め、前半18分にはキーパーが弾いたところを詰めてゴールかと思われたが、	
惜しくもオフサイドの判定。	
後半はお互いゴールチャンスを作るが今一歩のところで得点は奪えない展開が続き、	
このまま試合終了かと思われた後半29分、ゴール前の競り合いから粘ったスケアクロウ10番のパスが	
スケアクロウ14番に渡りキーパーと1対1の場面を作り、そのまま落ち着いて決め追加点。試合を決める形となった。	
	
結果は0-3でスケアクロウの勝利となったが、マカーコスも幾度とあったチャンスを決めていれば	
試合の流れは変わっていたかと思われる試合でした。	
両チームともコロナ中断明け初の試合とは思えないほどよく走り、好ゲームでした。	
	
MOMは3得点すべてに絡んだスケアクロウ10番小川浩司選手としました。	

あけぼの山 第四試合 O-40 EGパパス 2 vs 4 パパリーニョ

【講評】	
	
曇り空で今にも雨が降りそうな天候の中、パパリーニョのキックオフで試合開始	
	
立ち上がりは両チーム中盤でボールを保持し攻め込む姿勢を出し合う展開	
4分	パパリーニョ10番から30番へパスも惜しくもオフサイド
7分	パパリーニョ パスを繋ぎシュートもパパスDFがはじき出す
8分	パパス カウンターから抜け出し51番がシュートも枠外へ
10分	パパリーニョ11番のキープから7番へ渡りセンタリング、10番が押し込みゴール、パパリーニョ先制
11分	パパス 中央からスルーパス通るもパパリーニョDFナイスカバーでピンチを防ぐ
15分	パパス またしても中央から抜け出しGKと1対1もGK体に当て防ぐ
20分	パパス 左サイドからの折り返しからシュートも枠外へ
28分	パパリーニョ右からのセンタリングをシュートもサイドネットへ
前半終了、両チームともチャンスは作るもののパパリーニョ1点リードで折り返す	
	
33分	パパリーニョ34番中央ペナルティエリア付近よりシュート、ゴール
40分	パパリーニョ10番からの折り返しを22番がキレイに合わせゴール
42分	パパス67番のパスを相手キーパー飛び出したところ99番がシュート、ゴール
51分	パパス67番のパスを27番シュート、ゴール パパス立て続けに得点追い上げる
55分	パパリーニョ左サイドFKをゴール前5番が折り返し11番がゴール 
59分	パパス59番ゴール正面からシュートもバーの上
試合終了、後半途中より雨が強く振り出しグランドコンディションが悪くなる中	
両チームともフェアに戦いナイスゲームでした。	
	
MOMは前半キーパーとしてピンチを防ぎ、後半は追加点をあげましたパパリーニョ22番輿石さんと致します